現場を理解する
ヒアリングとデータから、個別最適ではなく全体最適でボトルネックを特定。

DIGITAL TRANSFORMATION STRATEGY
MIRARISTAは、建設・製造・社会インフラの現場を起点に、
空間技術とAIで生産性・品質・意思決定を変えていきます。
OUR VISION
現場には、人・設備・図面・点群・センサ・ロボットなど、多様な情報が存在します。私たちは、それらを空間を軸に結び付け、人とデジタルが同じ現場を理解できる状態をつくります。
FOR CUSTOMERS
先端技術そのものを目的にせず、現場課題の把握から検証、実装、運用定着までを一つのプロセスとして設計します。
ヒアリングとデータから、個別最適ではなく全体最適でボトルネックを特定。
先端技術ありきではなく、導入・開発・維持コストまで含めて最適解を設計。
PoCとログデータで仮説を検証し、現場からのフィードバックで改善。
利用環境、サポート、バックアップまで含め、使われ続ける仕組みへ。
MEASURE WHAT CHANGES
FOR OUR COMPANY
新しい技術をまず自社で使い、効果と課題を確かめる。その実践知を、お客様へのDX提案とプロダクト開発へ還元します。
AI・クラウド・空間技術など最新技術を継続的に検証。
→自社業務へ率先導入し、反復作業と情報収集を自動化。
→時間・品質・コストを可視化し、効果をデータで確認。
→得られた知見を組織と顧客へ還元し、次の改善へつなげる。
INTERNAL KPI
GOVERNANCE
全メンバーで新技術、業務改善、導入効果を共有し、次のアクションを決定します。
代表取締役CEOを実務執行責任者として、経営とDXを一体で推進します。
Webサイト、SNS、ブログ等を通じて取り組みや成果を発信し、透明性を高めます。
INFORMATION SECURITY
当社は、当社の情報資産を事故・災害・犯罪などの脅威から守り、お客様ならびに社会の信頼に応えるべく、以下の方針に基づき全社で情報セキュリティに取り組みます。
当社は、経営者主導で組織的かつ継続的に情報セキュリティの改善・向上に努めます。
当社の従業員は、情報セキュリティのために必要とされる知識、技術を習得し、情報セキュリティへの取り組みを確かなものにします。
当社は、情報セキュリティに関わる法令、規制、規範、契約上の義務を遵守するとともに、お客様の期待に応えます。
当社は、情報セキュリティに関わる法令違反、契約違反及び事故が発生した場合には適切に対処し、再発防止に努めます。
制定日:2025年2月28日
株式会社ミラリスタ
代表取締役CEO 金野 幸治
